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写真撮影

リモート撮影のすすめ

多数の予測の通り、コロナの感染者数が増加しています。

日本ではもともと検査数が少なく、約8倍の感染者数がいると言われていましたので、
現状の感染者数は想定通りなのかもしれません。

そう簡単に緊急事態宣言は出せませんし、これ以上経済を止めたら、回復しようがない状況に陥ってしまうかもしれません。

弊社はもともと遠隔地で行う撮影を得意としていまして、コロナ渦でも、最少人数(カメラマンのみ)の出張で行うリモート撮影が可能な体制が整っています。

打ち合わせは、電話やメールですませ、
撮影当日はフォトグラファーのみがお伺いするという事がスタンダードで、あとは被写体の方か担当者の方がいるかどうかという状況です。
通常の撮影プロダクションでは、人数をかけて高額を請求するところが多いかもしれませんが、
弊社の場合は、もともとの仕組みが最少人数で行うというコンセプトでもあるため、現在の環境で撮影を行うことに適しています。

具体的に礼をあげますと、

不動産物件の撮影
これは仲介会社の担当も立ち合いがある場合と無い場合がありますが、
立ち合いが無くても、もともと取り決めたガイドラインに沿って撮影を行うことが可能です。

地方の企業取材
ライターはリモート取材を行い、撮影だけは地元のカメラマンを起用して訪問するというパターンです。
「東京怖い」「東京危険」「東京=感染者」と、東京から人が来ることを不安視する方にも非常に有意義かと思います。

コロナ時代でも、広告関連の撮影は不可欠です。
日常的に遠隔撮影を行っているプロスクルーのノウハウで、時代を生き抜くために全国出張撮影サービスをご利用ください。

 

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